2016/06/18 マーガレットとペチュニアは大きな鉢に移し替え

* この動画は撮影した画像を5秒間隔で表示している
Argyranthemum frutescens(マーガレット) マーガレットはダイソーで買ってきた径33cmのさらに深い鉢に土を入れてそこに植え替えた。大きく育てたいからだ。もちろん枯れた花もとった。
Asparagus Fern(シノブボウキ) 水を上げてから茶色の葉っぱもそのままにしているけどそれが広がっている感じはないので持ちこたえていると思う。整理するにもこの茶色いものもバラバラに針状になるので厄介なのである。
Avocado(アボカド) アボカドは3鉢はスクスクと育っている。1本目は先端を虫にくわれてそこで上に成長が止まった。でも脇芽も。2本目は動画画像のようにすでに1本目よりも高くなった。3本目はすでに脇芽も伸びている。4つ目は室内で葉っぱがわかるようになってきた。
Basil(バジル) 一度潰して新しく種を植えてもいいのだが。
Beefsteak plant(大葉) 大葉も別の幼虫がいて殺虫剤をまいた。とにかくこの時期は緑の幼虫は繁殖する。
Beefsteak plant(青じそ) 青じその種をダイソーで購入しそれを水に入れて明日土に植えることにする。
Cyclamen(シクラメン) シクラメンは夏場は日陰に。
Epiphyllum(孔雀サボテン) 花は終わってしぼんだ後は綺麗ではない。でも受粉もしたことからそのままにしている。
Epipremnum Aureum(ポトス) ポトスは現在は5鉢、あたらしい葉っぱも出てきていて今年はもう挿し木で増やすのはやめにしてこじんまりと育てようと思っている
Garlic Chives(ニラ) ニラは発芽をしてネギと見た目は同じ。区別がつかない
Glario(グラリオ) グラリオはハンギングの中の葉っぱは茶色くなっている。ツルは問題はなさそうだ。
Italian Parsley(イタリアンパセリ) 種を植えてまだ2日なので何も変化なし
Japanese Mugwort(ヨモギ) ヨモギはとにかく脇芽が出ない。トップを摘むしかないようだ。
Lemon Balm(レモンバーム) レモンバームはそのままである。今は新しい脇芽も伸びているのだが虫被害もちらほらとある。
Lupinus(ルピナス) ルピナスは結局1株だけになってしまった。他はやはり水やりの問題なのか枯れてしまった。相当ルピナスの栽培は難しい。
Million Bell(ミリオンベル) ミリオンベルは摘芯して木になっている部分から緑の葉っぱも。とにかく伸びたら切ることだ
Osteospermum(オステオスペルマム) オステオスペルマムはこれまでに伸びていた鉢がまだあったのでそれを半分ほどにカット、カットしたものは根本に近いほうは葉っぱをとってそのまま土に挿す。先日同じようにやったものは枯れていない。もしこれらがすべて挿し木として成功すると10株以上はある。
Parsley(パセリ) パセリは茎が伸びてつぼみも出てきた。すでに市販のパセリとは程遠く、ちぢれなんてどこにもない。
Peppermint(ペパーミント) ペパーミントは長く伸びるのはやはりカットは必要
Petunia(ペチュニア) ペチュニアもダイソーで買ってきた径33cmのさらに深い鉢に土を入れてそこに植え替えた。大きく育てたいからだ。もちろん枯れた花もとった。
Rosa Banksiae(モッコウバラ) モッコウバラの花も終わったので挿し木をいくつかしようと思っている。
Schefflera Arboricola(シェフレラ) この観葉植物、特に手をかけて育てているという感じではなく、外に置きっぱなし。でも枯 れることもなく。今は1-2年前にカットして茎だけを立てていたら葉っぱが出てきたのも含めて2つが育っている。水もたまにしかあげていないけど問題な い。
Vervain(バーベナ) バーベナは開花が目立つ。結構先日枯れた花を切ってから次の花が咲くまで1Wはかかっていない。このバーベナも多年草だったと思うけどこれって横にも広がるのだろうか。
Welsh onion(ネギ) ネギばかりになっているのだがその細さからしてこのままこの細いままなのかと。
追肥情報 特に無し
その他 レモンバームも33cmのでかい鉢でもうかなり前から育てているのだが春先にきれいな葉っぱを使うくらいでいつも特等席に。そこで今回からマーガレットとペチュニアも大きな鉢にして積極的に見せるやり方にしようかと。レモンバームは別に特等席にいなくてもいい。ただこの場所は夏場は午前中は半分だけ、午後はまったく太陽は当たらない。