2017/12/06 ペチュニアの葉っぱの色の違い


* この動画は撮影した画像を5秒間隔で表示している
Argyranthemum frutescens(マーガレット) 購入したマーガレット2株は花も枯れるだけだけどここに来て新しい蕾も出ていて花が咲くかも
Asparagus Fern(シノブボウキ) ほとんどほったらかしなのだがこの夏に枯れたところは一部取り除く、結構軍手をしていたものの、刺さるのでとても扱いにくい。新しい葉っぱもいくつか出ていた。
Avocado(アボカド) アボカドって真冬には枯れると思っていたけどなんともなく存在している
Cyclamen(シクラメン) シクラメンは毎年発芽もあってでも株もできるまでに数年もかかるので、その間に枯れることも
Epiphyllum(孔雀サボテン) ほとんどほったらかし
Epipremnum Aureum(ポトス) ポトスはほったらかしでも新しい葉っぱも出てきている
Garlic Chives(ニラ) ニラの種は自然に落下しないままそのままに。葉っぱは寒さで萎れてきた
Italian Parsley(イタリアンパセリ) イタリアンパセリは寒くなって成長しているという感じ、水不足になると垂れてくるのですぐにわかる。
Lemon Balm(レモンバーム) レモンバームはカットして寒くなったけど新しい葉っぱが。でも越冬では地面近くに濃い緑の葉っぱになるはず
Osteospermum(オステオスペルマム) オステオスペルマムは越冬も問題がないのでそのまま放置状態
Pentas lanceolata(ペンタス) ペンタスは越冬は無理で室内に入れたけど昨年と違ってかなりでかくなったこともあって、水不足が頻繁に。花がしおれるのですぐにわかるけど水をやると数時間でもとに戻る
Petunia(ペチュニア) ペチュニアは葉っぱの色から黄緑のところは枯れはじめなのかも。緑のところもまだあるからいいけど。
Rosa Banksiae(モッコウバラ) モッコウバラはそのまま放置状態
Schefflera Arboricola(シェフレラ) この観葉植物、特に手をかけて育てているという感じではなく、外に置きっぱなし。でも枯 れることもなく。今は1-2年前にカットして茎だけを立てていたら葉っぱが出てきたのも含めて2つが育っている。水もたまにしかあげていないけど問題な い。
追肥情報 全体的に葉っぱの状態から水不足がわかれば水をあげる
その他 特になし